こぎこぎコーギー

歩くロールケーキ、コーギーが4本!

DIYバンザイ

DMによる後肢麻痺が進み、一度の散歩で靴下がズタボロになるポッキー。
その様子を見て、ワタクシゆうちんは
「もうポッキーの車椅子散歩は、後ろ足を吊り上げないとダメだね」
と嘆いている毎日です。
しかし、その様子を見たじいやくんが、
家にあったペットボトルで足カバーを作成してくれました!


まだ慣れないから脚の動きはぎこちないけど、

間違いなく足の保護になってる!

こちらは翌日散歩に出た時の動画
後ろ足がちゃんと動いていて、ペットボトルのカバーで後ろ足がアスファルトにつかないようになってるの!!

これなら靴下の補修とか、散歩前の靴下装着儀式とかないからすごく楽です
じいやくん、本当にありがとう!
あっつい季節が来ちゃったけど、涼しい時間にこれでのんびりお散歩頑張ろう〜!!

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まだまだ涼しいですね

7月になってもう半分以上の日が過ぎましたが、まだ猛暑日は無くて
シニア犬飼いにとってはありがたい日々が続いております。

ただ、雨降りが続くせいで、なかなか裏庭遊びが出来ず
ポッキーの麻痺の進行速度が速くなったら悲しいなと思ってしまいます。

マロンはお外で匂いかぎ

7月15日のポッキーボール投げ動画です。


初っ端から後ろ足の向きがおかしいですね。
裏庭にゴーヤを植えている関係で
ただでさえ狭い通路が更に狭くなってしまい
かなり走りにくくなってしまっているのですが
それを差し引いても、ポッキーは後肢麻痺が進み
走ることが下手になってきました。
DMという病気は、ただこうして弱っていく姿を見守るしかなく
本当に悲しいです。
ただ本犬は不自由な体とそれなりに折り合いをつけて生活をしているようで…。

だらーんとしてたり

車いすでもフセてたり

車いすがなければおとなしく寝ていますし
車いすで寝たければ後ろに下がらないように
扇風機に寄りかかって?寝たりしています。
最近は車いすで平然とカイヌシーズの足や
マロンのマズルを乗り越えて歩いていますね。

雨降り続きでミルクは退屈してます

ミルクはマロポに合わせた散歩量なので可哀想かなとも思うのですが
一頭で散歩に連れ出しても全然本犬のテンションが上がらないので
基本放置です。
コッコは相変わらずごろつきで、視線の先にいるマロンに食って掛かったりして
カイヌシーズに締め上げられてます。

珍しくおばあちゃん達の散歩時の動画を撮ったのでUPします。


ポッキーはもうそろそろ後ろ足を吊り上げるように
調整しないとならなくなってきました。

こっちは四つ足で歩けるけど、よいしょ、よいしょって感じ。

健康だけど、とぼとぼよぼよぼのマロン
病気で体が上手く動かないけど、まだまだ気力体力十分なポッキー

犬の老いにもいろいろな形がありますね。
あ、コッコももうすぐ14歳だから老犬になるのか。

昔はいろんな遊びに付き合ってもらったんだもの
今はカイヌシーズがあなたたちのペースにお付き合いしないとね。
頑張って夏を乗り切るぞー!

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ポッキーの靴下

何度か書いていますが
ポッキーは恐らくDMの症状で
後ろ足が徐々に動かなくなってきています。
今では車イスに乗せても後ろ足を引きずってしまうので
靴下は必要不可欠。
しかし一回の散歩で穴が空いてしまうので困ります。
これはDMコーギーあるあるなのでしょうね。
各家庭色々な対策があると思うのですが
我が家ではこんな感じ

使用感アリアリですみません

犬用靴下のPAWZに布のガムテープ
その上に絆創膏です。
足の引きずり方によって穴があく場所はほぼ同じなので
そこに絆創膏を貼り、削れたり汚れたりしたら張り替えます。
下に貼った布ガムテープのおかげで、張替えは簡単です。
見栄えは見すぼらしいですが実用的ですよ
たまには靴下をサボって爪が削れちゃうけど
いいの、爪切りさぼってるから!
いつまでもニコニコ散歩してくれたら良いなあ
カイヌシのエゴかなあ

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一年の半分

寒い冬には梅、春先には菜の花。
桜の花は花冷えのおかげで長い間楽しめた。
その後はツツジ、今はアジサイ。
毎年見に行っているお祭りのお神輿を今年も全員で見ることが出来た。

「家族全員でやりたいことリスト」もだいたい半年分が埋まりました。

次はひまわり(早咲きのはもう咲いてるけど)
秋になったら旅行にも行きたいな。
その後はコスモスが咲くし、ハロウィンの仮装見学もしなくちゃ。
まだまだリストに追加していっても良いよね?

4コギ散歩も、今は手荷物カートのマロン、車いすポッキー、自走コツミルクと
かなり目立つ感じになっているせいか、以前にも増して散歩中にすれ違う人から
お声掛けいただくようになりました。
年配の方からは、自分の飼っていたペットのお話
子供さんからはポッキーの車いすについて言われることが多いかな。

ペットを看取られた方のお話はとても参考になるし
子供さんの素直な言葉は純粋に面白い。

散歩の距離は1.5キロくらい。
500mから700mくらい歩いた後、マロンはカートに乗ります。
昔は20キロくらい歩けたんだけどなぁ。
ポッキーは車いすで元気に歩いていますが、右後ろ脚はうまく動かない。
足の甲で地面を何とか蹴っていて、坂を上るのが辛そう。

散歩では衰えたな…と思ってさみしい気持ちになったりもしますが
室内ではポコミルクでワンチクやっていて、そんな気分も吹き飛びます。
体がうまく動かないせいか、ポッキーは以前より吠えるようになったかも。
マロンはひたすらぐぅですが、ご飯の準備をしだすと俄然動き始めます。

今は腸活がカイヌシブームで、今までのヤクルトトッピングご飯に
ビフィズス菌入りヨーグルトも追加!
お通じの調子がいい感じです。
食欲は全員旺盛なので、まだまだ4コギでいられるよねー。
夏になったら自家製ゴーヤもトッピングしてあげるから
裏庭に植えたゴーヤ苗をはむらないでおくれ。

裏庭でもぐぅ

早くボールちょうだい

ちょっと、寄りすぎですよ!

この年になってやっとボール投げデビュー

6月2日のボール投げ動画です。

足がうまく映っていないのでもう一つ。

後ろ足がうまく動かないからか、投げてもこちらに持ってこなくなりました。

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可愛いあの子はおしもちゃん

我が家のワンコ達の年齢はマロン(15歳3か月)、ポッキー(14歳9か月)、
コッコ(13歳9か月)、ミルク(11歳11か月)と
全員シニア犬と言われる年齢になりました。

ポッキーは病気で体が動かなくなってきているものの、
車椅子さえあれば行け行けゴーゴーなのですが
半年年上のマロンは健康体でも日常生活はかなりのんびり
散歩もちょっぴりになってきました。
まあ年も年なので、のんびりしてもらっていて構わないのですが、
カイヌシーズの声が届いていないようなので、少しさみしいです。

そんな上二頭はそれぞれ「おしも問題」があります。

おしもちゃんズ近影
(一番後ろのヤツはまだ大丈夫です)

ポッキーはアルブミン値を安定させるために
ステロイドを服用してる関係で多飲多尿気味です。
後ろ足が立たなくなった現在は、車椅子無しだと横座りでのオシッコ姿勢になってしまうので
どうしても足やオマタがオシッコまみれになってしまいます。
しかし、上手く動かない後ろ足を引きずりながら一生懸命トイレ行って
オシッコをしてくれているのですから
トイレの時には「あまり汚れませんように…」とお祈りするしかありません。
まあ祈りは届かず、びっしょりになってしまうのですが
その際は「オシモシモ~♪」と歌いながら足やオマタを拭いています。
(当然ポッキーは抗議の激吠えをします)
たまにトイレ手前でしてしまう事がありますが、トイレマットの周りにもトイレシーツを敷き詰めてあるので
その上に敷いてある滑り止めマットを洗えば問題無し。
もうリビングの半分はトイレです。

そして、長女のマロンは的を外すことはあまりないのですが
サークルで待機中、寝床であるクレート内でオシッコしてしまうようになりました。
朝や帰宅時にそれに気付かずマロンをサークルから出してしまうと
オシッコモップが部屋を歩き回る大惨事になります。

最初はトイレに行こうと思ってもコッコが威嚇して行けなくなっちゃったのかな?
と思っていたのですが
どうも目が覚めて起き上がろうとじたばたしている間にシーっとなってしまうようです。
おむつも検討したのですが、取りあえず
「ハリオワンコトイレマット レギュラー+しつけメッシュ」を滑り止め対策も兼ねて
クレートの中に敷いてみることにしました。

クレートの中はこんな感じ

滑り止めとして役になっているかは分かりませんが、オシッコしてしまっても体が汚れないので
本当に楽になりました。

我が家ではサークルの外にはこのワンコトイレマットのワイドサイズを連結させておいてあるのですが
ポッキーのずり足でも車椅子でも乗り上げることが出来るのでとても便利です。

今の所これでおしもちゃん対策は取れているのですが
ポッキーの麻痺がもっと進んだら、また見直しが必要になるかもしれません。

お散歩より放牧が好きなのかな?

未だ果敢にボールを追いかけてます

こんなだけど我が強いごろつき

いつも元気いっぱい

最後に5月9日にしたボール投げの様子です。
この日は涼しかったからか、足の動きが少し良いように感じました。

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ポッキーの足

相変わらず休みの日には裏庭に放牧を続けておりますが
陽射しがブラック団には厳しい感じになってきました。

さてさて、以前ポッキーのボール投げ動画を投稿したのですが
それからおおよそ1か月半。
現在ポッキーの足はこんな状態です。

ここで自分の備忘録がてら、ポッキーの足について書きたいと思います。

我が家でワンコが行き来するスペースは
ほぼタイルカーペットとクッションフロアが敷いてあり
フローリングの上を直接歩く場所は極わずかです。
これはここ何年もずっと同じ。

これまではそれで快適に過ごせていたのですが
マロンがお座りしてもずりずりお尻が下がったり
前足がすいーっと平泳ぎをしているような感じで
両側に流れてしまうようになりました。
フローリングはおろか、クッションフロアでもこの状態で
もうツルッツルです。
もうシニア犬だもんね、そろそろ対策を考えないとね
そんなことを話してるうちに
気付けばポッキーもお座りからお尻が滑るようになってしまいました。
これが去年の6月くらいの事。

犬が歩いて滑る場所には滑り止めマットを敷いて
足の滑りが気にならなくなったものの
どうもポッキーの右後ろ脚の動きがおかしい。
歩いていても足の甲が地面に着いたまま元に戻らず
足の甲を擦って歩く感じ。
あれ?おかしいな?と思ってお散歩仲間に相談すると
「フローリングで滑ってたからくせになっちゃったんだよ
うちの子も以前同じだったよ」
なんてアドバイスをいただいてたから、
なーんだ、早く良くなるといいななんて思っていました。

でも、足の動きは一向に良くならず
インターネットで同じような子いないかな?と調べているうちに
変性性脊髄症(DM)という病気を知りました。
恥ずかしながら、コーギーを4頭も飼っているにも関わらず
この病気を知ったのはそれが初めてでした。
ネットにはポッキーと同じような足の動きをさせる子の動画が沢山あり
ポッキーの足はDMの初期症状「ナックリング」ではないかと思いました。

ポッキーは消化機能に問題があって、月に一度は動物病院に通っています。
その時に初めて「右後ろ足の動きが悪い」と相談したのが7月位かな
病院でも
右後ろ脚は反応が鈍い、ヘルニアかコーギーに多い遺伝病(DM)かは分からないけど…
と言われました。
カイヌシ的には痛みはないのでヘルニアでは無いだろうという認識
でも病院では積極的に確定させようという感じではないし
年齢も14歳、確定したらどうなるものでもないし。
先生には動かさないとどんどん歩けなくなるから、
なるべく散歩に連れて行ってあげてと言われ
神経の流れを良くする薬としてノイビタとATP腸溶錠の処方を受けました。
(この薬がDMに効いているかは全く不明ですが、毎月測定している
アルブミンの値が良くなってきました)

ナックリングが酷くなり、爪から出血するようになったので
PAWZという犬用靴下を購入したのが10月上旬。

足を引きずりながらも散歩が出来ていたけど、それもしんどそうになってきたので
車椅子導入が今年の1月15日。

ニコニコ笑いながらいつもの倍の距離を散歩出来るようになった姿を見て涙ぐみ
車椅子に乗せれば軽快に動く後ろ足に
車椅子に乗せるなら靴下無くても平気だね!
なんて大喜びしていました。

うさぎ飛びでボールを追いかけられたのが2月21日
左後ろ足を何とか動かしてボールを追いかける動画が4月4日。

動画を観ると、本当に動かなくなってきたなとしみじみ感じます。
今は一回の散歩で3箇所くらい靴下に穴が開く程度の足の引きずり具合ですが
本犬には悲壮感も無く、日々楽しそうに過ごしています

カワイイ表情が撮れました

室内では起き抜けとカイヌシ帰宅時でサークルから出す時に
車椅子に乗せ、トイレが簡単に出来るようにしています。
フラットなトイレ、本当に買って良かったです。

便利なグッズを上手く使って
お互いにストレス無く過ごして行けたらなと思っています。

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新しいトイレ

後ろ足が動かなくなってきて
トイレの段差を越えるにも難儀しているポッキーのために
段差の無いシリコンマット製のトイレを購入しました。

「ワイドサイズを連結させればスーパーワイドサイズになります」という商品なのですが
この連結部分にオシッコをされる未来しか見えません。
そして中央部分のメッシュ切れ目に足を取られてポッキーが動けなくなるという事実。
ホームセンターで一枚物のメッシュを買った方が良いのかな。
そしてポッキーは今の所新しい寝床だと認識しているようです。

上手く的に当てられるかな?

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マロン15歳&ボール遊び

2月14日はマロンの15歳の誕生日。
家族全員で無事穏やかにこの日を迎えることが出来ました。

常に低燃費運転を心掛けてるわ

目や耳が遠くなり、カイヌシ〜ズの声も聞こえているのか微妙な感じのマロン。
ですがそれ以外に調子が悪そうな所も無く、ご飯もしっかり食べて快眠快便。
日々ウロウロと部屋の中を歩き回ったり、ひっそりと隙間に挟まって動けなくなったりと
シニア犬生活を満喫しているようです。
今年一年も、のんびり穏やかに過ごそうね。

そしてもう一頭のおばあちゃん、電波犬ポッキー。
こちらはカイヌシ〜ズ(特にワタシゆうちん)の声はとてもよく聞こえるらしく
ワタシがポッキーの名前を呼びながらウザい感じで後ろ足をマッサージすると
ものすごい勢いで抗議の吠え声を上げてくれます。

ポッキーはマロンに比べてずっと目や耳が達者で気力体力も十分なのですが
後肢の動きがじわじわと悪くなって来ています。
家の中でも右後ろ足が立つことはあまりなくなってしまっていて
不便でつまらない思いをさせてしまっているんだろうと
足をモミモミするのですが、思いは全く伝わっていないんだろうな。

そんなポッキーの少しでも気晴らしやトレーニングになるように
裏庭に出す時は少しの間だけですが、ボール遊びをするようになりました。

昔からボール遊びが大好きだったポッキーなので、
足を引きずりながらも楽しそうにボールを追いかけてくれます。

こちらはミルクに負けちゃったバージョン。
もう足の速さではミルクに敵いません。
コッコは自分が中心になれないボール遊びはつまらないので
ワタシの足元をウロウロしています。

マロンはもうボール遊びは卒業して、日の当たる場所で草をフガフガしたり、
雑草をハムハムしてみたり。

お隣の庭に、梅の花が咲き始めました。
冬が終わるのももう直ぐですね。
いつまでもこうした穏やかな時間を過ごしたいものです。

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シニアはむはむず&RoboPocky

ここ最近、ワタシが日中家にいる時は
なるべく裏庭に放牧する時間を設けることにしています。
少しでも日光に当ててあげたいと思うカイヌシ心ですね。
一日クレートの中で寝てばかりのマロンも
道路での散歩だと足がうまく動かないポッキーも
これなら喜んでくれるはず…!

今も昔もはむはむず

しかし放牧してみると、ドタドタと駆け回るのはコツミルクで、
マロポは思い思いに草を食んでばかりいます。
アンタ達、昔からそうだったよね。
だから裏庭に出す事も減ったんだっけ…。
まあ良いさ、日光に当たってせいぜいセロトニンでもビタミンDでも生成するがいいさ。

マロンはもうヨレヨレだからこんなものだとして
ポッキーは芝の上ではもうちょっと足が立つかと思っていました。
ですが写真の通り横座りではむはむしていることが大半で
後肢の衰えを感じずにはいられません。
でも大丈夫。ポッキーには強い味方が登場したのです!

後ろ足の状態が「後ろ足をすって歩く」から「腰のふらつきや後ろ足の交差」に進み
室内でもうまく動けなくなってきたポッキー。
散歩の用意をするとサークルに逃げていくまでになってしまいました。
これはもう車いすを作るしかない!とポチの車イスさんに連絡。
運良くすぐに予約が取れて工場訪問、あっという間に車いすが出来上がりました。

青いフレームがカッコイイ!

工場で手早く長さや幅を測っていただいて、2時間後にはもう完成。
ちゃんと乗れるかな?と少し心配していたのですが、
腰を自力で支える必要が無いからか、後ろ足を上手に動かしながら乗っています。
ただ、「車幅にはすぐ慣れますよ」とアドバイスをいただいたものの
慣れる様子はなく、平気で片輪を壁面に乗り上げて走行したり、
横を歩くミルクを追いやったりしています。
軽い車椅子だからこそ出来ることなんだろうな。
今までポッキーも私も絶望的な気分になっていた散歩ですが
車いす導入でまた楽しんで歩けるようになりました。
やっぱり楽しそうな表情で歩いてくれると嬉しいですね。
マロンはカートに乗ってる方が楽しそうですが。
まだまだ4頭でお散歩したいぞ、がんばろう!

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後ろ足が立たなくなってきました

今まで滑り止めマットやゴム靴下の助けを借りながら
それなり歩けていたポッキーですが
最近になって後ろ足に力が入らないのか
足が斜めになってしまって立てないことが増えてきました。
本犬もその事に戸惑っているようで
最近は表情が暗くなりがちです。
どうしてあげたら良いのかな。
マロンは1日殆ど寝てばかりだけど
体は普通な老犬なので助かっています。
いつまでも良いお姉さんだね。

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